薬がなくて眠れなくて、食欲もなくて
貧弱の状態で行った新しい病院。
その時に診察してくださったのがK先生です。
前の病院に半年以上通っていたが良くならない事、
これまで続いている症状について話しました。
(今度は一言一句メモを書いて、先生に渡しました)
あと、パートナーのSさんも連れて行って
伝えて欲しいことを前もって共有して
喋ってもらいました。
私がしたことは、
メモを渡すことだけ(笑)
この時は、声を出すことも愛想笑いも
全部が重労働のように感じました。
メモを渡すことで精一杯でした。
K先生は、
前の病院で処方されていた数種類の薬を見直して
種類も量も整理してくださいました。
それに、この症状にはこの薬、というように
私の症状に合わせて説明してくださいました。
これがすごく信頼に繋がったように思います!
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